2018年8月15日水曜日

【驚天】サーモスのステンレスポット事件【動地】

少し前に某通販の▲mazonさんで購入し、基本的にお湯の保管に活躍していたサーモスさん。

最近になって冷たい物を入れるようになり、ある問題に気が付いた。


分解洗浄可能という罠


ご覧の通り、サーモスさんはガッツリ分解できる。

「ここまで分解洗浄できるんだから、汚れ対策もバッチリだね!」

……そう思っていた時期が僕にもありました。

実はココに汚れは溜まる

キャップは汚れる。

これは当たり前なのでしっかり洗うんだけど、サーモスの分解している場所の中で特に汚れる場所が分解できているのか?というのが問題で、しばらく気づかなかった俺氏は少し怖い思いをした。

それは、ココだ。

ゴムパッキンは外して洗おう


公式サイトの動画では取り付け方だけ公開されている。外してしまえることはそこから理解できるんだけど、一番下にある小さなパッキンはちょっと外し方が難しいので億劫になりがちだ。

でもこのパッキンが一番汚れるので、毎回外して洗わないと飲み物に白っぽい汚れが混じり始めてとても危険だ。

最近お通じがなくて困ってるとかそれなりの理由がない限り、きれいにしよう。

ちなみに


製品そのものはとても良くできているのでお気に入りです。


こういう肩の部分が素直なカーブをしているところとか最高に洗いやすくて好き。

サーモスのポットの購入を検討されているならば!!

注意しようね。

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